イギリス流のビールの飲み方

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秋です。
美味しいものがいっぱいの秋です!
でも、一つ私にはとても悲しい現実があります。
さてそれは何?
 
冷た~いビールを(たくさん)飲めなくなるぅぅぅ。゜(´Д`)゜。
 
歳とともに図々しくなる心臓とは裏腹に、
デリケートになっていく胃袋と腸。
外気が暑くないのに冷たいビールを(何本も)飲むと
途端にお腹がピ~っと悲鳴を上げます。
悲しい現実。
 
でも!
いいものがありました。
今日ご紹介のベアレンビールのビター
イギリス式のエールビールなので、キンキンに冷やす必要はありません。
むしろ、常温に近い温度で飲むイギリス流が良い。
「うえ。常温のビールかぁ?」
と思ったそこのあなた!
ぬるいビールで「うぇ」と思ったのは、
そのビールがラガータイプだったから!ではありませんか?
エールビールはフルーティな香りが漂う味わい深いビール。
冷してはその本当の味が判りません。
まさに秋から冬にかけてのビール。
 
私には救世主に見えました(笑)
 
んだば、また~ヽ()
 
追伸:前回の二子いもにコメントをくださったかたへ。
コメントが入っていることに気づかずに記事を削除してしまったのです~。
新しく記事を入れた時は、すでに遅し・・・。
申し訳ありませんでした(大汗)
 

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